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消しゴムのおすすめ画材テクニックをイラスト解説!消しゴムが割れない使い方とは?

更新日:2019.05.03

アナログイラストを制作する上で「消しゴム」をお使いの方は多いと思います。間違った箇所を消せるのはいいのだけれど、使っていくうちに、どうしても消しゴムが割れてしまう…。消しゴムが割れずに済む使い方はないだろうか?
そこで今回は、消しゴムのオススメの使い方をTwitterにまとめていらっしゃった、るにぃもーどさんのツイートから、消しゴムが割れない使い方について見てみましょう!

※この記事で紹介している内容はご本人の許可を得て掲載しています。

Twitter 「るにぃもーどさん オススメの消しゴムの使い方」

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消しゴムが割れない使い方

消しゴムが割れない使い方1

使っていくうちに割れてしまうことが多い消しゴムですが、解説イラストのように、消しゴムのスリーブ(ケース)をざっくり斜めに切ると、消しゴム本体が裂けて割れることがなくなったとのことです。

また、「スリーブをつけずに、消しゴムを裸の状態で使用する」ことが、消しゴムを割らない、より良い方法とのことです。
この方法で消しゴムで使うとヒビも入らなくなったとのことです。
線や文字を消す際はスリーブから出して、消し終えたらスリーブに戻す、という使い方が、消しゴムを割らない最善の方法なのかもしれません。

まとめ

消しゴムを割らない使い方を知ることができました。消しゴムを使っていくうちに、ヒビが入ったり割れてしまって不便に感じていらっしゃる方は、るにぃもーどさんのツイートを参考にしてみて下さい。

最後に、るにぃもーどさんのTwitter、Pixivをご紹介します。他にも素敵なイラストをご投稿していらっしゃいますので、ぜひご覧ください!
るにぃもーどさんのTwitterはこちら
るにぃもーどさんのPixivはこちら

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